雲仙宮崎旅館×長崎伝統 波佐見焼き

歴史ある波佐見焼き

波佐見焼きイメージ

波佐見焼とは、長崎県の北東部に位置する波佐見町で作られる陶磁器のことを言います。
その歴史は古く、約400年前の江戸時代より続いています。
波佐見焼は江戸時代頃からご飯茶碗や急須などの庶民的な日常使いの器が多く作られています。
ここ数年、波佐見町には若手の作り手やデザイナーも増え、そういった人たちの食器類は
雑貨店やセレクトショップ、コンセプトショップなどでも取り扱われています。
波佐見焼きは今、カジュアルでおしゃれな器として脚光をあびています。

雲仙の四季をイメージした「4季」シリーズ

400年の伝統を持つ、長崎県の「波佐見焼き」と「雲仙宮崎旅館」がコラボレーション。
国立公園の四季をイメージした、オリジナル商品の「4季シリーズ」です。

  • 雲仙ツツジの別名を持つミヤマキリシマを
    イメージした薄紅色の器です。

  • 雲仙の爽やかな「新緑」をイメージした
    鮮やかな緑の器です。

  • 錦刺繍と呼ばれる紅葉をイメージした
    深いオレンジ色の器です。

  • 白銀の世界に包まれる雲仙。霧氷を
    イメージした、淡い青色の器です。

商品ラインナップ

  • スタッキング器
  • 重宝皿

こだわりのスタッキング器

積み重ね可能で収納にとっても便利!

中身が見えるガラス蓋で冷蔵庫の中でも見つけやすい!

小物入れとして、お部屋のインテリアに!

収納に便利なスタッキング(積み重ね可能)器でまとめて収納でき、ガラスの蓋は中身が見えるので、
冷蔵庫の中でも、見つけやすい器で、とっても便利です。また、アクセサリー等の小物入れとして、
お部屋のインテリアにもおすすめです。雲仙の四季を表す美しい色と雲仙宮崎旅館オリジナルデザインで、
お中元やお歳暮などの贈答品にピッタリです。

合わせてお届けいたします。料理長手製の佃煮・生ふりかけ

昆布佃煮イメージ

昆布佃煮 角切り、椎茸入りピリ辛

もともとはお泊まりのお客様の朝食にお出ししていた一品です。
おいしい、おみやげにしたいとご好評いただいて、お持ち帰り用に仕立てました。

生ふりかけイメージ

生ふりかけ 山椒、松の実

上質の鹿児島枕崎産かつお削り節を細かく砕いて、雲仙の水と地元産の醤油を使って、
老舗旅館ならではの卓越した技で丁寧に炊き上げました。
しっとりとしたソフトタイプなので、口当たりがよく、鰹節本来の興味を存分に味わ
っていただけます。

使い方広がる重宝皿

重宝皿イメージ

オリジナルブランド「4季」シリーズの重宝皿は箸置きとしてだけでなく、お箸とスプーンのカトラリーレストとして、また醤油のさしちょこ、ちょっとしたお菓子や薬味などをカトラリーと乗せることができるので、とても便利にお使いいただける品です。使い方はお客様次第で何通りも幅が広がります。
こちらも雲仙の春夏秋冬のイメージで4種類ございます。

  • カトラリーレストとして
  • 醤油のさしちょことして
  • 菓子受け皿として
  • 先付皿として